【まとめ】世界から注目を集める日本のバーバーショップ6選
特集
2019.10.10

アメリカやヨーロッパを中心とし、バーバーカルチャーが再興するなか、日本のバーバーショップも世界から注目を集めているのをご存知でしょうか。七三分けのパートスタイルの火付け役となったサッカーやラグビーなどのスポーツ選手を中心に、芸能人から、アーティストなど世界で活躍するスターが日本のバーバーショップに足を運びます。そんな各界の男たちを魅了するバーバーショップの中でも、特に注目を集める今最も熱い6店がDRESSKINに出店しています。実際に店舗で使用しているプロダクトから、オリジナルのポマードやグルーミングキットなど、彼らバーバーのこだわりが詰まったアイテムをDRESSKINでは販売しています。店頭以外ではなかなか手に入らないレアなアイテムやグッズを是非ご覧ください。
1. BARBER APACHE (バーバーアパッシュ)
2. barbershop KING (バーバーショップ キング)
3. Local Barber HIRAKAWA (ローカルバーバーヒラカワ)
4. WOLFMAN BARBERSHOP (ウルフマン バーバーショップ)
5. THE BARBA TOKYO (ザ バルバ トーキョー)
6.MR.BROTHERS CUT CLUB(ミスターブラザーズカットクラブ)
1. BARBER APACHE (バーバーアパッシュ)

北海道旭川に店舗を構えるBARBER APACHE。店内は昔ながらの床屋を感じさせる空間の中に、アメリカンカルチャーと旭川の歴史が織り交ざっている。都会から遠く離れた地に佇む一軒のBARBERが、世界トップとも評されるオランダの‟Schorem”をはじめ、世界各国のBARBERから注目を集めている。‟本当の理髪とは何か”‟これからの理髪とは何か”APACHEは、そんなことに真剣に目を向け、世界中を飛び回り、自らも成長を止めない。
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2. barbershop KING (バーバーショップ キング)

三軒茶屋と祐天寺の間に佇むbarbershopKING。この好立地とは言えない場所にある一軒のBARBERに通い続ける人は数知れない。硬派で多くを語らないオーナーが手掛ける仕事は、本当の意味でのプロの仕事である。それは一流の技術と、隅まで徹底的に清掃されている店内、しっかりとメンテナンスされた道具、接客業ということを忘れない姿勢。そんな20年間ものぶれない姿勢に日本中の理髪師たちが尊敬の念を抱いている。
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