カテゴリ > ヘアスタイリング > ヘアクリーム > クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム)
  • クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム)
    クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム)
    クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム) クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム)
  • MINOT | マイノット

    クラシック ヘアクリーム/MINOT(ヘアクリーム)

    ¥3,300 税込 
     数量

     

    特集ページはこちら

    MINOT - 歴史は、ここから。-


    ■アイテム説明

    CLASSIC HAIR CREAMは、髪を固めすぎずに整える、クラシック発想のヘアクリーム。ナチュラルなセット力でまとまりを出しながら、硬さのない自然な仕上がりに導きます。パサつきや広がりが気になる髪も、するっと落ち着かせて清潔感のある印象へ。ワックスが重く感じる日、グリースほど艶はいらない日、でも“ちゃんと整えたい日”に頼れる一本です。

    なじみの良い軽いオイルを組み合わせ、すべりの良いなめらかなクリームに仕上げています。皮膜保護の働きをする成分を配合し、髪1本1本をコーティングすることで、べたつかず指通りの良い髪へ。さらに帯電防止作用で静電気による広がりを抑え、しっとり、まとまりのあるスタイルをキープします。

    特に相性がいいのは、ミディアムヘアやパーマスタイル。保湿力のあるテクスチャーが毛先のパサつきを抑え、自然なツヤ感とまとまりをプラスします。作り込みすぎないのに、きちんと見える。そんな“ちょうどいい”バランスが魅力です。

    さらに、顔にも使用できるこだわりの処方。皮膚や毛髪に柔軟性となめらかさを与え、重たさを感じにくい使用感に。ホホバ種子油など肌なじみのよい植物油も組み合わせ、皮膚に対しても程よいエモリエント効果を与えます。水分と油分をバランスよく配合しているため、毛髪・肌へのうるおい浸透と保護を同時にケアできるのも特長です。

    乾燥が強い季節にはフェイスクリームやボディクリーム、ハンドクリームとしても安心して使えます。スタイリング後に手に残った分をそのままなじませてももちろんOK。ミディアム〜パーマの方は、スタイリングした髪が顔に触れても気になりにくく、日常使いにぴったりです。

    スタイリング力指数:★★☆☆☆

    香 り:フローラルムスク系
    容 量:100g
    生産国:日本


    ■使用方法

    適量を手のひらにのばし、整髪料やスキンクリームとしてご使用ください。


    ■配合成分

    水、炭酸ジカプリリル、ステアリン酸グリセリル、ベヘニルアルコール、セテアリルアルコール、グリセリン、ホホバ種子油、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル、ラウリン酸ポリグリセリル‐10、セテアリルグルコシド、ジメチコン、ヒドロキシプロピルシクロデキストリン、PEG-60水添ヒマシ油、香料、フェノキシエタノール、EDTA-2Na、ブチルカルバミン酸ヨウ化プロピニル


     

    スタッフレビュー

     

    DRESSKIN ディレクター_村瀬

    作りたかったのは、触った瞬間にわかる“みずみずしさ”でした。
    滑らかなテクスチャーが髪にも肌にもスッと広がって、ベタつかずに浸透していく。自然なツヤとまとまりが出るのに、重くない。時間が経っても、ちゃんと潤いが残っている。そんなクリーム。

    最近はミディアム〜ロング、パーマも増えた。
    そうなると、ポマードやワックスだと正直ちょっと重い日がある。決めたい日はもちろんある。でも、ラフに自然にいきたい日もある。ただし、ラフ=だらしない、にはしたくない。清潔感だけは死守したい。ナチュラルな魅力って、結局そこに出るから。

    だからこのヘアクリーム。
    “整える”のに、やりすぎない。ツヤも、主張じゃなくて品にする。まとまりは出すけど、触ったときに重さが残らない。そういうバランスに落とし込んでいます。
    それと、肌にも使える品質にしたのも大事なポイント。
    「顔にも使えます」って、世の中にはよくある文句だけど、スタイリング剤を肌に塗るのって普通はちょっと躊躇する。でもこれは、自分たちで作っているから言える。心配なく、肌に塗りたくれる自信作です。

    …で、ここからが余計に“らしい話”なんだけど。
    実はこれ、完成した数か月後に一度作り直してます。最終サンプルを使い込んでいくうちに、THE BARBA TOKYOの渡部さんから「もっと浸透力と保湿の持ちを伸ばしたい」とリクエストが来た。言われたら最後。そのまま商品化なんてできない。結局、また細かい調整を延々と繰り返して、いまのかたちに着地しました。
    ちなみに今これを書きながら、僕はハンドクリームとして使ってます。
    昨日より今日のほうが、肌の調子がいい。男がこういう使い方をするのも、たぶん今っぽい。髪も肌も、まとめて“整える”ためのクリームです。


     

このアイテムを見た人は、こんなアイテムも見ています